〜あなたと同じ目標の仲間がいる・あなたに必要な学びがここにある〜
仕事を続けながら大学院に進学をするという選択は、社会人にとって大きな決断です。それには並々ならぬ決意が必要になることでしょう。
目標達成に向け歩み始めた学生の声を、そして、見事目標を達成した修了生の声を、ぜひお聞きください。
2024年[春]入学
判例や先行研究に触れ条文の理解が立体的に
実務での対応力にも深みが生まれた
大学院に進学して最も良かったと感じるのは、実務で日々扱っている税務や会計について、制度の背景まで意識して考えるようになったことです。
2024年[春]入学
時間的制約の多い社会人にとって
最大限のパフォーマンスを発揮できる環境に感謝
私は関西在住で、育児をしながら働く社会人です。入学前、会計事務所での実務経験がなかった私は、仕事と育児を両立しながら新たな分野の学修や修士論文の作成に対し不安を感じていました。
2024年[春]入学
「生きた知識」と研究成果が実務の景色を変えてくれた
実務者として質の高いより高度な経営支援を実現していきたい
大学院での学びは、日々の業務に劇的な変化をもたらしました。私はメーカーで管理会計や原価計算に携わっていますが、FP&Aの講義を通じて「経営層が意思決定のために真に求めている情報は何か」という視点を強く意識するようになりました。
2024年[秋]入学
プロフェッショナルとしてのキャリアをいち早く築くために
オンライン大学院は最良の選択
現在、税理士法人に勤務しています。税理士試験の3科目目に合格したのは約9年前のことでした。「残りの税法2科目を1年でも早くクリアして、一気に税理士資格を取得したい」。当時はそう意気込んでいたものの、日々の仕事と家族との時間、その「はざま」で、現実はそう甘くはありませんでした。
2024年[秋]入学
IPO・監査役を経て感じた「理論」の必要性
50歳を過ぎて一歩踏み出せたのは、オンライン体制があったから。
私はこれまで、銀行、税理士法人を経て、直近では事業会社においてIPO(新規上場)の責任者を務め、資本政策の立案やガバナンス体制の構築など、実務の最前線で奔走してきました。
2025年[春]入学
「最後までやり抜く」という強い意志と覚悟
指導教員からの適切な助言と仲間の存在が原動力に
私は現在、税理士事務所で勤務しており、税理士試験は一部科目合格しています。地方在住のため、これまでは通学を前提とした大学院進学が現実的ではなく、税理士への道を半ばあきらめかけていました。











