公認会計士を目指す

短答式3科目免除申請対応
会計コース[公認会計士モデル]

特色

  • 幅広い学問領域(会計・法律・監査・経営・ファイナンス・IT・英語)を履修することで、職業会計人としての多面的な基礎知識を身につける。
  • 財務会計系・管理会計系・監査系の履修に重きをおき、公認会計士の特性として求められる質の高い実践的知識を身につける。
  • 会計士実務の国際化を見据え、将来の会計実務に必要となる英語対応力を高める

修了要件

領域・系列 全体 財務会計系 管理会計系 監査系 経営・ファイナンス系 法律系
修了必要単位数 2単位 10単位 8単位 6単位 6単位 4単位

上記36単位の他、財務会計系・管理会計系・監査系の科目から更に4単位以上、修得しなければなりません。

合計40単位以上

公認会計士試験
[短答式試験3科目免除申請]

所要の単位を修得した修了生は、公認会計士短答式試験3科目(財務会計論・管理会計論・監査論)の免除申請を行うことができます。

公認会計士も税理士もどちらも目指す

この場合、入学するコースは税理士を目指すコースです。税法コースまたは会計コース[会計論文特化モデル]在学中に、公認会計士短答式試験3科目免除申請の要件も満たすように科目履修することで、両方の免除申請が可能になります。

志向に合わせて選ぶコース・モデル

税理士を目指す

税法2科目免除申請対応

税法コース

会計1科目免除申請対応

会計コース
(会計論文特化モデル)

公認会計士を目指す

短答式3科目免除申請対応

会計コース
(公認会計士モデル)

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